床暖入れて窓開けて 10月の電気代報告

床暖は今月からまた入れてるんですが、土日とか暖かかったんで、窓開けて家を冷ましているっていうなんだかもったいない状況です。

ほんとこの時期は難しい。。。

さて、10月の電気代報告です。

TEPCO(10/9〜11/7 30日間)から

いつものように買電量は減ってるのに費用は増えてますね。

次はHEMS(10/1〜10/31)の方で見てみます。

TEPCOと傾向は一緒ですね。

昨年とほぼ同じですが、少し減っているのは今年のほうが床暖の稼働が少なかったってだけです。

でもほんとほぼおなじになるんですね。毎年傾向って同じなんですね。

発電は増えました。

でも去年や昨年がひどかったからで、もう少し発電してくれてもいいんですけどね。

10月の記録でいうと
2015年 739.6kWh
2016年 546.9kWh
2017年 484.7kWh
2018年 652.1kWh
ですから、まぁ統計的にはいい方なんですけどね。初年度が良かったからなぁ。。。

裏付けとして気象データを出してみましょう。

昨年より暖かったってのはきっちりとデータに出てますね。
なので床暖も必要性が少なかった。

で、降雨量がすっごく減ってます。10月ってほとんど雨降らなかったっけなぁ?
9月が台風だらけだったからあまり印象がない。。。

でもそれならもう少し発電してくれてもいいんですが、日照時間はそんなに長くないんですよね。曇りが多かったってことかな。

11月12月であと1500kWh発電しないと今年の発電量は昨年より落ちそうです。厳しいかなぁ。。。

あっいつものように買電量が減っているのに費用が増えているのは電気代が値上がりしてるから。

いつものことですね。燃料調整費が毎月細かく上がってます。これが細かく響いてます。

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